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お知らせ|葬儀のかぐや東京

香典の包み方

上包みの包み方 香典袋の外袋には、1枚の和紙を折りたたんだあと水引を飾るタイプがあります。

注意したいのが、裏側の折り込み口を上から下にかぶせること。

折り込む順番は、左→右→下→上の順番で折ります。

完成すると、裏から見たときに上からかぶさっているような状態になるはずです。

折り込み口を上にかぶせるのは、「悲しい涙をため込まないように」「亡くなった人の親族・友人みんなの悲しみを流していく」という意味が込められています。

意味を理解しておくと、急に必要になったときでもスムーズに準備できるでしょう。

中袋のついていない香典袋 中には中袋のついていない香典袋もあります。

その場合には白の無地の封筒(二重封筒になっていない物)、半紙や奉書紙、コピー用紙で代用することができます。

A4用紙の中袋の折り方

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